ストロガッツ非線形ダイナミクスとカオス : 数学的基礎から物理・生物・化学・工学への応用まで の読書会ページ
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ストロガッツ非線形ダイナミクスとカオス : 数学的基礎から物理・生物・化学・工学への応用まで 著者:Strogatz,StevenHenry,1959- 田中,久陽 中尾,裕也 千葉,逸人,1982- 出版社:丸善出版 (201501) ISBN-10:4621085808 ISBN-13:9784621085806
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意見、感想、コメントなど
誤植の投稿一覧
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P.38 の誤植 つまり、オイラー法では…示すことができる(例題2.8.7と2.8.8)。 正しい文章 つまり、オイラー法では…示すことができる(演習問題2.8.7と2.8.8)。 投稿者:goodbook 投稿日時:2015-07-07 06:25:04 |
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P.67 の誤植
・・・1と仮定しても一般性は失われない(例題3.5.8)。 正しい文章
・・・1と仮定しても一般性は失われない(演習問題3.5.8)。 投稿者:goodbook 投稿日時:2020-06-04 05:26:12 |
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P.127 の誤植 4.3.2 (e) …この積分を例題4.3.1でしらべた積分に帰着させよ。 正しい文章 4.3.2 (e) …この積分を演習問題4.3.1でしらべた積分に帰着させよ。 投稿者:goodbook 投稿日時:2020-06-18 06:05:25 |
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P.230 の誤植 0<x<aでは負、x>aでは正の値を持つ非減少関数であり、 正しい文章 0<x<aの場合は負で、x>aの場合には正の値かつ非減少関数であり(0<x<aの場合は非減少関数でなくてもよい)、 投稿者:yutakashi634 投稿日時:2016-10-17 10:23:03 |
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